椎間板ヘルニアの9割は誤診!
長い間の腰の痛みがついに耐え切れなくなり、整形外科に行き、レントゲンやMRIなどを撮られたあと、「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症」と診断。
その後、医者の勧めるままに、電気治療やブロック注射を受けに通院して、もらったクスリを飲んでもなかなか痛みが消えない・・・。
そんな腰痛に悩む方はたくさんおられますが、名医の小田原市の整形外科医片田先生は「椎間板ヘルニアの9割は誤診!」とおっしゃってます。
また、WHOの治療ガイドラインでは、画像診断だけで椎間板ヘルニアと診断しない様にとされています。
腰痛の経験がない人達を画像検査したところ、
76%の方にヘルニアや狭窄症があっとた報告されています。
腰痛の原因は、中枢の椎間板ヘルニアからではなく、抹消からの痛みであることが、多いということです。
「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症」と診断されても、手技療法はあります。
京都駅八条口から徒歩3分の当院までお越しください。
必ずお力になってみせます。治すことを諦めないでください。
お電話ありがとうございます、
整体院ぷらい堂でございます。