椎間板ヘルニアの9割は誤診!

椎間板ヘルニアの9割は誤診!

長い間の腰の痛みがついに耐え切れなくなり、整形外科に行き、レントゲンやMRIなどを撮られたあと

「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症」と診断。

その後、医者の勧めるままに、電気治療やブロック注射を受けに通院して、もらったクスリを飲んでもなかなか痛みが消えない・・・。

そんな腰痛に悩む方はたくさんおられますが、

名医の小田原市の整形外科医片田先生は、椎間板ヘルニアの9割は誤診!
とおっしゃってます。

また、WHOの治療ガイドラインでは、画像診断だけで椎間板ヘルニアと診断しない様にとされています。

腰痛の原因は、中枢の椎間板ヘルニアからではなく、抹消からの痛みであることが、多いということです。

「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症」と診断されても、手技療法があります。

諦めないでください。

参考

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40164

椎間板ヘルニアについて詳しくはこちら

椎間板ヘルニア

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